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ZOOM H4

Zoom社製のハンディレコーダー H4を買いました。

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DSP内蔵なのでギターからケーブル1本でライン入力しても、アンプ+ステレオ・リバーブを通した音で録音できるのが便利です。そのままヘッドフォンでモニターできるので、夜間の練習にも使えます。 内蔵マイクの性能も良いらしいのですが、アンサンブルではまだ試していません。一人でアンプで鳴らした音をとってみたところでは、なかなか良い音で録れていました。 練習の確認や、デモ録音、ライブの録音にも使えそうです。

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セージ #1

これもとても繁殖力の強いハーブです。多くのハーブが“草”であるのに対して、(学問的には知りませんが)こちらは見た目は完全な“木”です。そろそろ秋も深まり、ミントなんかは葉を落としてくるのですが、セージは青々と生い茂ったままです。さすがに冬になると少し葉が黄色くなるのですが、放っておくとどんどん大きく(縦にも横にも)なっていくようです。

セージバターとか、素揚げとか、作ってみました。いい香りなのですが、あまり大量にあっても困るかもしれません。もともとソーセージという言葉はセージから来ているとか? 本当かどうかは知りませんが、肉料理にはとても相性がいいようです。ハンバーグに入れたらとてもおいしかったです。ただ、とにかくどんどん育つので、最後は持て余して剪定して余分な枝葉を捨ててしまっています。誰か良い使い道をご存知でしたら教えてください。

Sage

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Eric Johnson

甘いマスクと甘いトーン、超絶技巧の数々。その素晴らしさを数え上げるとキリがありませんが、なんと言っても音色の美しさではこの人の右に出る人はいません。
オールド・ストラトキャスターから繰り出される魔法のようなトーンは、ギターを弾く人なら絶対に一度は体験するべきです。
1990年にはアルバム「Ah Via Musicom」でグラミー賞も受賞しているのですが、日本での知名度はそれほど高くないのが、ちょっと残念です。

僕自身もそんなに聴き込んでいる訳ではないのですが、まずは、定番の「Cliffs Of Dover」や「Manhattan」から入るのがいいと思います。ただ、僕自身はコンピレーション・アルバム「Merry Axemas」に収録されているクリスマスキャロル「牧人ひつじを」がお気に入りです。(ちょっと邪道かもしれませんが…)

(本家) http://www.ericjohnson.com/

(Manhattan のビデオクリップ)↓

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クリスマスコンサートのお知らせ 12/9 14:30

アシカ企画さん主催のクリスマスコンサートに出演することになりました。屋内なので雨でも開催されます。

今回はまたギターだけのソロ演奏です。

Maple Cafeの演奏は2曲だけですが、他の方の演奏やプレゼント抽選などもあるそうですので、お気軽にお越し下さい。

アシカ企画のページ

12月9日(日) 14:30 開演 大人500円 小人100円

会場 武蔵野市民会館 集会室


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CRATE TX50D

アンプはCRATE社のTX50Dを使用しています。
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バッテリー駆動で、ある程度の音量の得られるものと言うと、今のところこれしかないようです。出力は50Wなのでストリートでも屋内でも余裕があります。

インプットが2系統あり(写真の上段と下段)、うち1つ(下段:Instrument Input)はオーバードライブ(Channel 1)とクリーン(Channel 2)の2チャンネルの切り替えが出来ます。

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Mic Input(上段:High Z)にキーボードを、Instrument Input(下段)にギターをつないで、1台のアンプで済ませています。

このTX50DにはDSP(エフェクター)が内蔵されているので、便利です。僕はコーラス+リバーブ(ホール)の設定で使用しています。キーボードのエフェクトはキーボード内蔵の物を使用し、アンプでの処理はしていません。

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