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タイム(コモンタイム) #1

前述の参考書を元に、近くのホームセンターでいくつか苗を仕入れてきました。そのひとつがこのタイムです。タイムにもいろんな種類があるそうですが、一番普通のコモンタイムです。

Img_0090これも栽培はとってっも簡単で、苗を庭のすみに移植したら、後は勝手にどんどん育っています。

ミネストローネスープなどの煮込み料理に入れるととても相性が良いです。

乾燥させてから茎を取り除いたものを作っておくと、いろいろな料理の最後に香り付けとして使えて便利です。

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Edward Van Halen

言わずと知れたハードロックの雄ヴァン・ヘイレンのギタリストです。

ヴァン・ヘイレンの音楽を知っている人は皆同意してくれると思いますが、エディのギターは、ただ激しいだけではなく、オーバードライブサウンドの合間に、時折聞こえる、どこまでも透き通ったクリーン・トーンが、絶妙のコントラストとなって、本当に“歌って”いるかのようです。

エディのロック史上の輝かしい足跡は僕が語るまでもないことですが、ここではもっともポップでキャッチーと思われる「Diver Down」を紹介したいと思います。1982年のリリースですが、今でも十分新鮮で楽しめるアルバムです。


Diver Down

買ったきっかけ:
買ったのは初回のアナログレコードで、もう20年以上も前のことです。以前からVan Halenのファンだったから、発売前からずっと待っていました。

感想:
ジャンプやパナマで大ブレイクする直前のアルバムで、キンクスのヒット曲プリティ・ウーマンのカバーを筆頭に、キャッチーで透明感のある楽曲が多く、ハードロック・ファンでなくても楽しめると思います。

おすすめポイント:
Cathedral(大聖堂)は、タッピング、ヴォリューム奏法、ディレイの組み合わせ技のソロギター楽曲です。ギタリストなら一度は挑戦したくなるような曲ですが、音楽的にも素晴らしい完成度を持っていて、ギタリストでなくても十二分に楽しめると思います。当時はどうやって演奏しているのか誰にも分からず、ギター雑誌などでもとんでもない見当違いの解説が多く見られたことを思い出します。

Diver Down

アーティスト:Van Halen

Diver Down


エディの病気や、バンドのメンバーチェンジなども重なって、1998年以降バンドとしてのアルバムはリリースされていませんが、今年(2007年)9月から3年ぶりのライブツアーを開始したようです。メンバーは、ドラムとギターは当然アレックスとエディのヴァン・ヘイレン兄弟、ヴォーカルにはオリジナルメンバーのデイヴ・リー・ロスが復帰、ベースにはエディの息子ウォルフガングが新規加入、という編成だそうです。どんなサウンドなんでしょうね。

(本家) http://www.van-halen.com/

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YAMAHA PSR-E303

Img_0196 本当はYoshikoはピアノが専門なのですが、野外ライブのためにキーボードを用意しました。

野外での使用が主目的なので、電池で動くこととなるべく軽いこと、(あとは値段 ^^; )を条件にヤマハのポータトーンシリーズからPSR-E303という機種にしました。

最近のキーボードは音色については十分過ぎるほど充実しているので全く問題ないです。欲を言えば、鍵盤の感度がもっとピアノに近ければ言うことないのですが…。
簡単録音機能やMIDI IN/OUTもあるのでデモ作りにも活用しています。

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